おすすめ 125cc スクーター 10万円台の新車や人気車種をご紹介!(原付二種)GooBikeリンク付

125cc 原付二種 おすすめ スクーター

AT(オートマ)限定小型二輪免許
があれば運転できる

125cc スクーター

税金や保険料が安く、
燃費もよいのでとても経済的です。

しかもパワーに余裕があるので
通勤、通学はもちろん
ツーリングまで楽しめちゃいます。

今年2018年夏より
AT(オートマ)限定
小型二輪免許は
普通自動車免許を
持っている人なら
最短2日間で教習修了
できるようになりましたから
注目している人も
多いのではないでしょうか?

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AT限定小型二輪で運転OK!125cc スクーター

この記事ではお手軽になった
AT(オートマ)限定小型二輪免許
で乗れる125cc 以下の
おすすめスクーターを
ご紹介したいと思います。

▼ マニュアルミッション(MT)125ccはこちら ▼

 

ホンダ PCX 125

 

125cc スクーター 原付二種 おすすめ PCX

今、一番人気の125cc スクーター
PCX125の正式な名前は「PCX」。

同車種に150ccのPCX150が存在するため、
区別するためにPCX125
と呼ばれることが多いです。

ビッグスクーターの様な
クラスを超えた質感の高さと
先進スタイリング、
高い動力性能と環境性能の両立。
スクーターに求められる快適さと
使い勝手の良さ。

これらをキーワードに
生み出されたPCXは
2018年4月にモデルチェンジをして、
より流麗で
伸びやかなデザインとなり、
それまでも好評だった
スタイリングは先進的で
上質感のあるものになりました。

エンジンは、
耐久性と静粛性、
燃費性能を一部の仕様変更
したことによって、
より優れた燃費性能と
中・高回転域の出力向上を
両立させることに成功しています。

モデルチェンジ前のモデルでも
停車時のアイドリングストップが
採用されており、
省燃費性は高く、
日本国内のみならず
ヨーロッパ・東南アジア・北米・
オーストラリアなどにも
輸出販売される
グローバルモデルとして
PCXは活躍しています。

前後ホイールは14インチで
走行安定性と乗り心地確保されており、
ブレーキには前輪がディスクブレーキ、
後輪がドラムブレーキとなっていて、
急ブレーキ時にも
前後ブレーキが連動して
バランスを崩しにくくする
コンビブレーキを採用しています。

125cc スクーター 原付二種 おすすめ PCX EV

 

2017年開催された
第45回東京モーターショーには
バイクでは世界初となる
ハイブリットシステムを搭載した
PCX HYBRIDと

着脱可能な
リチウムイオンバッテリー搭載の
EV、PCX ELECTRICが
市販予定車として
出典されていましたので、
今後も注目のバイクですね。

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知らないと損!おすすめ店と高価買取のしくみ【バイク売るなび TOP】

 

 

あまりの人気に
盗難被害も多いようなので、
チェーンロックなどで
防犯対策をしましょうね。

 

125cc スクーター 原付二種 バイク王 ちゃん

 

ヤマハ NMAX 125

 

125cc スクーター 原付二種 おすすめ N MAX

NMAXはTMAXをはじめとした
ビッグスクーターである
MAXシリーズのなかでは
最小のモデルとなる
スポーティでスタイリッシュな
125ccスクーターです。

元々インドネシアで
生産、販売されていて
155cc エンジンだけでしたが、
2016年から日本でも
販売するにあたって
125cc が用意されました。

NMAXの為に用意された
125cc エンジンは
高効率燃焼、高い冷却性、
ロス低減の3点にフォーカスして
優れた燃費と走行性、
良好な加速を実現した
BLUE COREエンジンを
搭載しています。

足回りはフロント、リアともに
13インチのタイヤを採用。
ABS付きのディスクブレーキを
標準装備しています。

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ヤマハ シグナスX

 

125cc スクーター 原付二種 おすすめ シグナスX

125cc スクーター 原付二種 おすすめ 大阪 シグナスX

 

シグナスXは2003年に発売され、
現在も高い人気がある
125cc スクーターです。

リアキャリアを廃した
スタイリッシュでスポーティな
車体デザインに街中で
取り回し性の高い
前後12インチホイール、
大型で明るいヘッドライト、
高性能エンジン、
大容量メットイン収納スペースなど
見た目も使い勝手も非常に良く、
多くのユーザーに支持されました。

2004年には主に外観と
三段調整式リアサスペンションを
装備した、
シグナスX SRが発売されています。
2007年にはフルモデルチェンジされ、
フューエルインジェクション採用。

2015年にはシグナスX SRのみに
統合されています。

2015年にもう一度
フルモデルチェンジされ、
後輪をディスクブレーキ化、
車体構造を全面的に見なおして
車重を4kg軽量化させたことにより、
加速と燃費を向上させています。

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シグナスXは台湾から
並行輸入されたものや
カスタムされたバイクが多いので、
中古バイクを買うときは
アフターフォローを
きちんとしてもらえるか?
など確認しておくのが良いでしょう。

 

125cc スクーター 原付二種 バイク王 ちゃん

 

ホンダ LEAD(リード)125

 

125cc スクーター 原付二種 おすすめ LEAD125

リード125は
力強い走りと精悍なデザイン、
高い実用性を兼ね備えた
125cc のスクーターです。

燃費性能を追求し
アイドリングストップも採用した
eSPエンジンは、
低・中速域の力強さを重視の
出力特性なので
街乗りでの走行に最適です。

フルフェイスヘルメットを
2個収納できる
37L容量のシート下収納や
アクセサリーソケットを備えた
フロントインナーボックスや
大型のコンビニフックなど
多彩な収納スペースは
ビジネスユースや
通勤・通学などでも
活躍できそうです。

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スズキ SWISH(スウィッシュ)

 

125cc スクーター 原付二種 おすすめ スウィッシュ SWISH

2018年の新型125ccスクーター
スウィッシュは
前後10インチタイヤを装着。

軽快、スタイリッシュに、便利を
コンセプトにつくられた
上質なスタンダードスクーターです。

28ℓの容量を確保した
シート下収納スペースや
キーシリンダー横に配置された
USB電源ソケットは
ビッグスクーターに引けをとらない
装備と便利さとなっており、
ヘッドライト、テールランプ、
ポジションランプにはLEDが採用され
コンセプト通りの125ccスクーターに
仕上がっています。

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スズキ アドレスV125

 

125cc スクーター 原付二種 おすすめ アドレスV125

アドレスV125シリーズは
1991年から2005年まで発売されていた
2サイクルエンジンのスクーター
アドレスV100からの後継モデルで、
2005年の発売初年だけで
3万台以上の販売台数を記録した
超ヒット125cc スクーターです。

20万円を切る車体価格で
コストパフォーマンスが非常に高く、
軽量な車体と
ハイパワーなエンジンによって
生み出される加速性能は
多くのユーザーを驚かせ、
125cc の原付2種としてだけでなく、
バイク市場全体でも
近年にない大ヒット車両となり、
その後2009年のマイナーチェンジを
受けるまでのわずか3年半の間にも、
アドレスV125シリーズの
累計国内販売台数は、
なんと約13万台。
2012年には20万台を突破しました。

こういった
歴史的な販売台数を記録した
アドレスV125シリーズですが、
日本向け車両は
平成28年自動車排出ガス規制適用により
2017年9月にメーカーから
V125シリーズ全ての生産終了が
発表されています。

アドレスV125シリーズには
スタンダードモデルの
アドレスV125の他に、
フロントインナーポケットや、
サイドスタンド、リアキャリア、
DCソケット、
盗難抑止アラームを標準装備した
アドレスV125G

グリップヒーターと
専用設計のナックルバイザーを
装備した限定モデル
アドレスV125Gリミテッド
があります。

2010年には
外装デザインを大きく変更した
アドレスV125S
盗難抑止アラームや一部の装備や
装飾が省略された
アドレスV125Sベーシック
が発売されています。

さらには
グリップヒーターなどを装備した
アドレスV125Sリミテッド

アルミタンデムステップと
リアキャリアを
スポーティなスポイラーに変更した
アドレスV125SS
も発売されています。

125cc スクーター 原付二種 おすすめ アドレスV125S

 

そして現在、
アドレスV125から「V」がなくなった
アドレス125
が販売されています。

もともと中国向けに作られた
125cc スクーターを
日本向けに正規輸入されたもので、
車体やホイールが大きくなっていて、
これまでのシリーズとは
ちょっと印象は違うかもしれませんね。

125cc スクーター 原付二種 おすすめ アドレス125

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アドレスV125の初期モデルはリコールの多いバイクだったので中古バイクを買うときは対策されたバイクかどうか確認するようにしましょう。

 

125cc スクーター 原付二種 バイク王 ちゃん

 

スズキ アドレス110

 

125cc スクーター 原付二種 おすすめ アドレスV110

125cc スクーター 原付二種 おすすめ アドレス110

14インチホイールを装着して
直進安定性を高めた
アドレス110は
インドネシアで生産され、
日本、アジア諸国、
ヨーロッパ、
オセアニアへと輸出展開される
グローバルモデルです。

フルフェイスヘルメット
+αを収納できる余裕の
シート下トランクスペースや
フロントインナーラックなど
普段の使い勝手も
非常に良いモデルです。

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ヤマハ トリシティ125

 

125cc スクーター 原付二種 おすすめ トリシティ125

ヤマハ トリシティは
ヤマハが開発を続けるLMW
(リーニング・マルチ・ホイール)
という技術を採用し、
二輪のようにバンクさせて
曲がることのできる
三輪の125cc スクーターです。

もちろん小型二輪以上の
二輪免許を持っていれば
運転することができますよ。

2018年には
モデルチェンジされていて
新型のフレームと
サスペンションに変更。

エンジンも
最高出力は12PSになり、
35.8km/Lだった燃費も
46.2km/Lへと
10km以上も向上しています。

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新車が安い!輸入125ccスクーター

125ccスクーター 原付二種 バイク おすすめ NAVI110 SOX

現在、日本のバイクメーカー
ホンダ、ヤマハ、スズキ、
カワサキの125cc クラスバイクは
中国、タイ、インドネシア、
インドなどアジアを中心とした
工場で生産していることが多く、
世界中に向けて輸出されています。

そんなアジアで生産される
125cc スクーターの中には
メーカーから
日本で発売されていない
125cc スクーターもあります。

そうした日本向けではない
125cc スクーターは
日本のバイクショップが
並行輸入(正規輸入ではない)
という形で現地から
仕入れていますが、
現地との物価の差で
バイクの車体価格が
安くなっているものが多いです。

 

ホンダ NAVI(ナビ)

 

125cc スクーター 原付二種 ホンダ NAVI110 ナビ110

ホンダのNAVI(ナビ)は
GROM(グロム)とも
デザインがよく似ていて、
一見スポーツバイクのようですが
実は110cc エンジンのスクーターです。

生産はインドで行われており、
インド現地の若者を
ターゲットにしていて
様々なカラーリングや
バリエーション、オプションパーツが
用意されています。

気になるスペックは

  • 最高出力 : 5.84kW(7.94ps)/7,000rpm
  • 最大トルク : 8.96Nm(0.91kgf・m)/5,500rpm
  • 車両重量 = 101kg

となっており、
決してハイパワーとは言えませんが
街中を走る分には余裕でしょう。

タンデムステップやグリップが
ついているので
二人乗りもOKです。

ただし、
コストカットの為か
ブレーキは前後ドラムブレーキで
余裕の制動力とは言えず、
サスペンションも
ほとんどダンパーが
効いていないので
見た目から期待してしまうような
スポーツ走行には向きません。

車体価格は10万円前後と
125cc クラスの
スクーターとしては
非常にリーズナブルです。

収納ボックスやサイドスタンドなど
オプションを装備車も多いので
好みにあった
NAVIを探してみましょう。

NAVI110の新車・中古バイクを探すなら【グーバイク(GooBike)】

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ホンダ CLIQ(クリック)

 

125cc スクーター 原付二種 ホンダ CLIQ クリック

こちらもインドで生産されていて、
スペックはNAVIとほぼ同じです。

  • 最高出力 : 5.91kW(8ps)/7,000rpm
  • 最大トルク : 8.94Nm(0.91kgf・m)/5,500rpm
  • 車両重量 = 102kg

こちらはNAVIと違って
ステップボードに足を下す
スタンダードな
スクータースタイルです。

CLIQにはシート下に
収納スペースがあって、
通勤や通学に便利でしょう。

しかし、
メットインと呼べるほど容量はなく
半キャップタイプのヘルメットが
収まる程度の収納スペースです。

とはいえ、サイフやスマホ、
レインコートぐらいは入りますから
なにかと重宝しそうです。

CLIQも販売価格は
10万円を切ります。
125cc クラスのスクーターとしては
破格のモデルです。

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ホンダ MOOVE

 

125cc スクーター 原付二種 ホンダ MOOVE

MOOVEはタイで生産される
125cc クラスのスクーターです。

日本へ正規輸入販売されている
DIO110と同じ
eSPエンジンを搭載、
アイドリングストップも
備えているので、
燃費性能に期待が持てます。

フロントはディスクブレーキ、
リアはドラムブレーキで
急ブレーキ時に
バランスを崩しにくい
コンビブレーキを装備しています。

前後ホイール径は12インチで
小回りが利き、
DIO110と比べてシート高が
10mm低くなっているので
小柄な方にもおすすめです。

これだけの充実装備で
車体価格は
20万円を切っていますから
超お買い得な
125cc スクーターですね!

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ヤマハ QBIX(キュービックス)

 

125cc スクーター 原付二種 ヤマハ QBIX キュービックス

QBIXは
タイで生産、販売されている
125cc スクーターです。

コンセプトモデルのような
その外観はとっても斬新で
フロント130/70-12、
リア140/70-12のワイドタイヤを
装着しており、
ヤマハVOXの125cc 版といった
雰囲気もあります。

LEDヘッドライト・テール、
フルデジタル液晶メーター、
フロントのフタつき
インナーBOXには
USB電源がありスマホなどの
充電に便利です。

エンジンはモデルチェンジした
トリシティなどに採用される
アイドリングストップ付き
BLUECOREエンジンで
パワーと燃費の両立。

上位グレードとして
ABSとスマートキーを備えた
QBIX ABSもあります。

カラーもたくさんあって
なんだかワクワクしちゃう
125cc スクーターですね。

QBIXの新車・中古バイクを探すなら【グーバイク(GooBike)】

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いかがだったでしょうか?

いろいろなスクーターがあって
迷ってしまいますよね。

今乗っている50ccや古くなった125ccから
乗り換えを考えている人は、
バイク王のホームページ
簡単な項目入力だけでできる
『お試し査定』
というものがあってオススメです。
下取りに出す前に
ぜひ査定しておきましょう。

 

あなたにぴったりのバイクが
見つかりますように!

 
バイク王 バイク王 レッドバロン

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